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football

【2018年 】J1・J2・J3・JFLの昇格・残留・降格争いのすべて!

こんにちは!へいちゃん(@kohei55net)です!

2018年のJリーグJ1とJ2との間で10年ぶりに入れ替え戦が復活しました。「J1の16位」と「J2のプレオフを勝ち抜いた3位」との勝者が2019年J1で戦うことを許される、というものです。しかし、実情はJ1・16位にかなり有利なレギュレーションです。

今シーズンから「入れ替え戦」が導入された背景なども含め、2018年のJ1からJFLまでの4つのカテゴリーの「昇格争い」「残留争い」「降格争い」などをまとめてみました。

2018年 J1リーグ

ACLに出場するための条件

「2018年まで」と「2019年・2020年」のACLの出場枠に変化がありました。
2019年と2020年は、ACLの本戦にストレートで出場できる枠が1つ減りました。

2018年まで
・J1・1位・・・ストレートイン
・J1・2位・・・ストレートイン
・天皇杯優勝・・・ストレートイン
・J1・3位・・・プレーオフ

2019年/2020年
・J1・1位・・・ストレートイン
・天皇杯優勝・・・ストレートイン
J1・2位・・・プレーオフ
・J1・3位・・・プレーオフ

※天皇杯優勝クラブが、Jリーグ1位~3位の場合、Jリーグ4位にもACLプレーオフからの出場権が与えられます。

ACLの本戦枠が減った理由

ACLへのストレートイン枠とプレーオフ枠の数は、AFC Club Competitions Rankingによって定められています。2019年と2020年の枠数は、2014年~2017年までの4年間の代表とクラブの成績によって決まります。

日本は東アジア地区で3位に転落したため、ストレートイン枠が1つ減るという状況が生まれました。

J1優勝とACL出場枠

ACLストレートイン

1位・川崎フロンターレ 2連覇決定!

ACLプレーオフ

2位・サンフレッチェ広島 決定

3位・鹿島アントラーズ 決定

天皇杯優勝とACLストレートイン

ACLストレートイン

優勝・浦和レッズ 

★2018年天皇杯
天皇杯で優勝したクラブには、2019年のACLにストレートインで出場が可能です。

12/9に開催された決勝で、浦和レッズがベガルタ仙台を1-0で破り優勝を決めました。よって、2019年ACLストレートインでの出場権は浦和が獲得しました。

J1残留争い

今シーズンからレギュレーションが変更になり、J2への降格については、10年ぶりにJ1・16位とJ2クラブとの入れ替え戦が行われることになりました。

J1参入プレーオフ

J2の3位~6位クラブの4つのクラブに加えて、J1の16位が、「昇格」もしくは「残留」をかけて激闘。

J2・3位vs6位、J2・4位vs5位が対戦。最後に勝ち抜いたクラブが、J1・16位とJ1クラブのホームで対戦。

引き分けてもJ1の16位の残留となるため、J2のクラブにとって昇格のハードルが高くなった。

J1・16位

残留をかけてJ1参入プレーオフに参加
2017年シーズンは、16位は自動降格でした。

この10年、J2の昇格「3番手」がほぼ毎年1年でJ2へ降格していたことJ2側からプレーオフの維持要望があったことなどから、10年ぶりにJ1とJ2の入れ替え戦が復活。

ただし、J1・16位にとってアドバンテージの多いレギュレーションとなりました。

16位磐田は、J1/J2プレーオフに回りましたが、最終的にJ2・16位の東京Vを2-0で破り、J1残留を決めました。

J1参入(残留)プレーオフ 

16位・ジュビロ磐田 残留決定

J1・17位と18位

17位と18位は、J2へ自動降格

J2へ自動降格

17位・柏レイソル 降格決定

18位・V・ファーレン長崎  降格決定

J1年間順位

勝点
69・・・1位・川崎
68
67
66
65
64
63
62
61
60
59
58
57・・・2位・広島
56・・・3位・鹿島
55・・・札幌
54
53
52
51・・・浦和
50・・・FC東京、C大阪
49・・・清水
48・・・G大阪
47
46
45・・・神戸、仙台
44
43
42
41・・・横浜FM、湘南、鳥栖、名古屋、16位・磐田
40
39・・・17位・柏
38
37
36
35
34
33
32
31
30・・・18位・長崎

下位の対戦相手

後味の悪い3-3ドローとなった清水戦で、勝点1を獲得しなんとか残留を決めました。

33節アウェーでのC大阪戦を勝利したものの、残念ながら鳥栖、湘南、名古屋が勝利をしたためにJ2降格が決定してしまいました。

名古屋に2-0とリードした後に、2-2のドローに持ち込まれ最終的に勝点41。得失点差で残留を決めました。

広島戦で0-2から逆転勝ちしたのは残留へ向けて相当大きかったと思いましたが、アウェーの川崎戦で大久保が先制したところまでは良かった。その後、まさかの逆転負けを食らったばかりでなく、まさかの16位転落でJ1残留POに回ることに。最終的に、POで東京ヴェルディに力の差を見せつけてJ1残留を決めた。

第34節の湘南戦。0-2でそのまま終わっていれば名古屋が16位でしたが、まさかのドローに持ち込み。磐田が川崎に終了間際の逆転負けを喫し「残留」を掴み取った。

フィッカデンティ監督解任後、連勝を達成。残留争いライバルの長崎に勝利した勢いのまま、横浜FMにも逆転勝利。最終節のアウェー鹿島戦でも勝点1を積み重ねてなんとか残留を決めた。これまでのシーズンで最も残留が難しいシーズンだったと思います。

J2の町田が上位2位に入らなかったために、先日J1降格が決まっていた長崎。33節、G大阪とのゲームで負けはしたものの、素晴らしい戦いを見せてくれた。最終節・清水戦は乱打戦となり4-4。高木監督の最終戦を勝利で飾れなかった。クラブは1年でJ1復帰を目指す、と高田社長も公言済み。

へいちゃん
へいちゃん
いれろ~

2018年 J2リーグ

J1昇格争い

J1ライセンスを持っているクラブは、2位以内の場合、J1自動昇格となる。
ただし、町田、水戸、讃岐の3クラブはJ1ライセンスを保持していないため、2位以内に入ってもJ1昇格ができなかった。

その場合は、2位以内でJ1ライセンスを持っているクラブのみが自動昇格。

J1へ自動昇格

1位・松本山雅FC(77)昇格決定

2位・大分トリニータ(76)昇格決定

J1参入プレーオフ

2017年まではプレーオフを勝ち抜けばJ1昇格だった。しかし、2018年からはJ2のプレーオフを勝ち抜いたあとに、さらにJ1の16位に勝利をしなければ、J1への昇格ができなくなったため、昇格のハードがさらに高くなった。

J1参入プレーオフ

3位・横浜FC(76)PO参戦決定

4位・FC町田ゼルビア(76)※PO参加出来ない。

5位・大宮アルディージャ(71)PO参戦決定

6位・東京ヴェルディ(71)PO参戦決定

町田はJ1ライセンスを保持していないため、2018年は以下のようなプレーオフになりました。

最終的に、J1・16位の磐田がJ2・6位の東京Vを退け、J1残留を果たしました。

プレーオフ1回戦

・11/25
・大宮 0-1 東京V

プレーオフ2回戦

・12/2(日)
・横浜FC 0-1 東京V

プレーオフ決定戦

・12/8(土)
磐田 2-0 東京V

基本的には、J2の16位をJ2に落としにくくするためのシステムです。逆に言うと、J2の3位以下のチームにとって、極めてJ1への道が厳しくなったルール改定と言えます。

例えば、ドイツのブンデスリーガでは、1部の16位と2部の3位が入れ替え戦が行われていますが、通常ホーム&アウェイです。

Jリーグの場合は、16位のホームで一発勝負。さらに引き分けてもJ1残留という、16位にアドバンテージが多く与えられています。

2004年から2008年の5年間、J1・J2の入れ替え戦が行われていて、J1・16位とJ2・3位のホーム&アウェイの合計2試合でのレギュレーションでした。

10年ぶりに開催されたJ1・J2のプレーオフでしたが、J2・6位でプレーオフを勝ち上がってきた東京ヴェルディを相手に、J1・16位のジュビロ磐田がホームで勝利しJ1残留を決めました。

過去のJ1・J2入れ替え戦

●2004年・・・柏レイソルがJ1残留

アビスパ福岡(J2) vs 柏レイソル(J1)

  1. 福岡 0-2 柏
  2. 柏 2-0 福岡

翌年、福岡はJ2・2位でJ1へ昇格

・翌年、柏はJ1・16位で入れ替え戦で甲府に敗れJ2降格

 

●2005年・・・ヴァンフォーレ甲府がJ1昇格

ヴァンフォーレ甲府(J2) vs 柏レイソル(J1)

  1. 甲府 2-1 柏
  2. 柏 2-6 甲府

翌年、甲府はJ1・15位となりJ1残留

翌年、柏はJ2・2位となりJ2へ昇格

 

●2006年・・・ヴィッセル神戸がJ1昇格

ヴィッセル神戸(J2) vs アビスパ福岡(J1)

  1. 神戸 0-0 福岡
  2. 福岡 1-1 神戸

翌年、神戸はJ1・10位となりJ1残留

・翌年、福岡はJ2・7位となりJ2へ昇格できず

 

●2007年・・・京都サンガF.CがJ1昇格

京都サンガF.C(J2) vs サンフレッチェ広島(J1)

  1. 京都 2-1 広島
  2. 広島 0-0 京都

翌年、京都はJ1・14位となりJ1残留

翌年、広島はJ2・1位となりJ1へ昇格

 

●2008年・・・ジュビロ磐田がJ1残留

ベガルタ仙台(J2) vs ジュビロ磐田(J1)

  1. 仙台 1-1 磐田
  2. 磐田 2-1 仙台

翌年、仙台はJ2・1位となりJ1昇格

・翌年、磐田はJ1・11位となりJ1残留

 

●2018年・・・ジュビロ磐田がJ1残留

ジュビロ磐田(J1) vs 東京ヴェルディ(J2)

  1. 磐田 2-0 東京V

磐田のホームで開催の一発勝負

2017年J1プレーオフ動画

プレーオフ準決勝① 名古屋 vs 千葉

プレーオフ準決勝② 福岡 vs 東京V

プレーオフ決勝 名古屋 vs 福岡

J2残留争い

J2の21位と22位

21位と22位は、J3へ自動降格となる

ロアッソ熊本は、自動降格圏内が決定。J3の結果次第ではJ2残留の可能性は残されている。ただ、かなり厳しい状況であるに変わりはない。

J3へ自動降格

21位・ロアッソ熊本 降格決定

22位・カマタマーレ讃岐 降格決定

J2年間順位(降格圏内のみ)

勝点
40・・・京都、岐阜
39
38
37
36
35
34・・・21位・熊本
33
32
31・・・22位・讃岐

2018年 J3リーグ

J2昇格争い

J2ライセンスを持っているクラブは、2位以内の場合、J2自動昇格となる。
ただし、J2ライセンス以上を保持していないチームは、2位以内で終わってもJ2昇格ができない。(下記順位表参照)

なお、J3からJFLへの降格はありません。

J2へ自動昇格

1位・FC琉球 昇格決定

2位・鹿児島ユナイテッドFC 昇格決定

J3年間順位表

青色・・・上位2位に入ったらJ2に昇格できるクラブ

黒文字のクラブは、J2ライセンス以上を保持していないため、成績の面でJ3の2位以内に入っても、J2へ昇格をすることが出来ません。

1位 FC琉球 66
2位 鹿児島ユナイテッドFC 57
3位 ガイナーレ鳥取 53
4位 アスルクラロ沼津 52
5位 ザスパクサツ群馬 52
6位 ガンバ大阪U-23 47
7位 セレッソ大阪U-23 46
8位 ブラウブリッツ秋田 43
9位 SC相模原 42
10位 AC長野パルセイロ 41
11位 カターレ富山 41
12位 福島ユナイテッドFC 40
13位 グルージャ盛岡 40
14位 FC東京U-23 36
15位 Y.S.C.C.横浜 34
16位 藤枝MYFC 34
17位 ギラヴァンツ北九州 27

2018年 JFL(ジャパンフットボールリーグ)

元日本代表の岡田さん率いるFC今治がJ3へ参入できるか、注目の集まった2017年でしたが、最終的にJFLからJ3へ参入するクラブはありませんでした。

今年はJ3へ参入するクラブは現れるでしょうか。

さてJFLからJ3への参入の場合は、J1やJ2のように単純に何位以内に入れば、JFLからJ3へ昇格!というわけにはいかないのがJFLの難しいところ。

色々な条件があるので、それを満たせて初めて「J3に参加できる」というイメージに近いものがあります!

J3参入までの流れ

2019年シーズン、JFLからJ3へ戦いの場を変えて挑めるクラブは、青森県初のクラブとなるヴァンラーレ八戸のみとなりそうです。

FC今治は最終節で引き分けに終わり、成績面で4位以内の成績を収めることができませんでした。

J3へ参入

  • ヴァンラーレ八戸 J3参入決定

以下の条件をすべて満たしたクラブのみが、J3参入することができます。

  1. Jリーグ百年構想クラブに認定されること
  2. J3クラブライセンスが付与されること
  3. Jリーグ入会を理事会で承認されること
  4. JFLでの競技成績で4位以内のうち、Jリーグ百年構想クラブの上位2クラブ

J3ライセンスについて
J3クラブライセンス交付規則では、大きく5つの基準 [①競技基準 ②施設基準③人事体制・組織運営基準 ④法務基準 ⑤財務基準]を設けて審査を行っています。 例えば、②施設基準では、ホームスタジアムの必要なスペック、③人事体制・組織運営基準では、確保しておくべき人員、⑤財務基準では、3期連続の赤字または債務超過の場合には基準未充足となるといった基準が定められています。

出典:Jリーグ

このように少々複雑な感じになっております!

JFLの大会方式としては、2ステージ制となっており前期と後期があります。それぞれのステージ王者が出揃い、チャンピオンシップとして年間王者を競い形式になっています。しかしながら、2018年シーズンも昨年と同様に、Honda FCがファーストステージを優勝。さらに、セカンドステージも優勝したためチャンピオンシップは開催されません。

J3ライセンス保持クラブとJリーグ百年構想クラブ

青色・・・J3加入条件をクリアしているクラブ
緑色・・・Jリーグ百年構想クラブ

将来のJリーグ入会の最初の関門「Jリーグ百年構想クラブ」とは?Jリーグが誕生して四半世紀が経ちました。 チーム数も50を超え、それでも依然としてJリーグを目指すクラブは増え続けています。201...

JFL 通算順位

1位 Honda FC 79
2位 FC大阪 57
3位 ヴァンラーレ八戸 56 
4位 ソニー仙台FC 52
5位 FC今治 49
6位 東京武蔵野シティFC 49
7位 MIOびわこ滋賀 46
8位 奈良クラブ 42
9位 ヴェルスパ大分 39
10位 ラインメール青森 37
11位 ヴィアティン三重 35
12位 テゲバジャーロ宮崎 32
13位 FCマルヤス岡崎 31
14位 ホンダロックSC 29
15位 流経大ドラゴンズ龍ケ崎 19
16位 コバルトーレ女川 17

地域リーグへ自動降格

JFL・15位と16位

15位と16位は、地域リーグへ自動降格

J2自動降格

15位・流経大ドラゴンズ龍ケ崎 残留決定

16位・コバルトーレ女川 降格決定

JFL15位、16位チームは地域リーグへ自動降格となります。ただし、JFLからJ3へ1クラブ入会が決定した場合は、JFL16位チームのみが地域リーグへ自動降格となります。さらに、2チームの入会の場合は、降格チームは「なし」となります。

よって、ヴァンラーレ八戸が正式にJ3への参入が決定したため、コバルトーレ女川の降格も正式に決定となりました。

J3参入の可能性のあるクラブ

上の青色のクラブの中で、「JFLの4位以内かつJリーグ百年構想クラブの上位2位以内」を満たすクラブは、1つあります。

ヴァンラーレ八戸です。

ヴァンラーレ八戸は2017年シーズンを5位で終え、惜しくもJ3へ参入を果たすことができませんでした。

「闘将」柱谷哲二率いる5位のヴァンラーレ八戸は前節まで、4位のFC大阪との勝ち点差を1に縮めていました。しかし、最終節でFC大阪が勝利し、ヴァンラーレ八戸が破れたため、4位以内が叶わず、J3への入会を条件を満たすことは出来ませんでした。

2018年シーズンは、成績の面で3位となりましたJリーグから正式に承認されたため、ついに青森県初のJクラブが誕生です。

FC今治も途中まで4位でJ3への可能性が残されていましたが、最終的に5位となり2019年シーズンのJ3参入はまたしても果たすことが出来ませんでした。

2018年 JFL昇格

毎年11月に開催される地域チャンピオンズリーグの成績に基づき、成績上位のクラブがJFLへの昇格が認められます。全国から以下の12チームで競われます。

  • 9地域リーグより各1チーム(9チーム)
  • 地域サッカーリーグ(最上位リーグ)2位、3位チームの中から、全国社会人サッカー選手権のベスト4以上の上位3チームで、JFLへ入会を希望するチーム

出場クラブ

◆Aグループ
・FC刈谷(全社2位/愛知県)
・ブランデュー弘前(東北/青森県)
・北海道十勝スカイアース(北海道)
・高知ユナイテッドSC(四国/高知県)

◆Bグループ
・鈴鹿アンリミテッドFC(東海/三重県)
・J.FC MIYAZAKI(九州/宮崎県)
・アルティスタ浅間(地域/長野県)
・バンディオンセ加古川(関西/兵庫県)

◆Cグループ
・松江シティFC(中国/島根県)
・おこしやす京都AC(全社4位/京都府)
・栃木ウーヴァFC(関東/栃木県)
・サウルコス福井(北信越/福井県)

※松江シティFCは全社優勝だが、地域リーグ優勝枠で参加。
※全社3位のいわきFCは、最上位の地域リーグ所属ではないため参加できず。

1次ラウンド

日時:2018年11月9日(金)~11月11日(日)
会場:千代台公園陸上競技場(北海道函館市千代台町22-24)
岐阜メモリアルセンター長良川競技場(岐阜県岐阜市長良福光大野2675-28)
松江市営陸上競技場(島根県松江市上乃木10-4-1)

決勝ラウンド

日程:2018年11月21日(水)~11月25日(日)
会場:ゼットエーオリプリスタジアム

結果

各3つのグループから上位1クラブ+ワイルドカードの合計4クラブが決勝トーナメントに進出。改めて総当たり戦を行い、上位2クラブがJFLに昇格。

鈴鹿アンリミテッドFC JFL昇格
松江シティFC JFL昇格
FC刈谷
J.FC MIYAZAKI

まとめ

J1、J2、J3、JFL、地域リーグと5つの昇格・残留争いを入れると、かなりのボリュームになってしまいましたが、1度で日本のトップリーグの概要の理解に繋がれば嬉しいです!

これから残り数ヶ月で、Jリーグを中心としたフットボールの悲喜交交の季節がやってきますね。

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